何かがだんだんあいまいに死んでいくようなつきあいより すみわたる夜空のような孤独を

寺ヨガリトリート@秩父、

に行ってきました♡

いきなり、話は変わりますが、

むかしから、ふっと目が留まる詩があると、

銀色夏生さんなことが多かったな。

サクジツ。BORN to YOGのakiさんが、instaでシェアしていた詩にも、凄い勢いでタイムラインかっ飛ばしていた中、ふっと留まる。

わたしの中にインストールされている、おはこが、これや。いいわ。いい。いい。いいいいいいい。

『何かがだんだんあいまいに死んでいくようなつきあいより すみわたる夜空のような孤独を』  

詩集 すみわたる夜空のように

多分、多感期笑(水星座は一生多感期でもあると私はおもっとる爆)に、これを読んだんだけれど、

孤独という言葉の意味の中に、昔から、ひとりで寂しいみたいな意味合いが私の中にはなくって、

病院っこだったからかなぁ、私にとって、孤独であることこそが、自分と居ることが、そういう孤独が、私を育ててきたから、ちょっと、みんなが言う孤独とは、私の思う孤独が違ったからかね、この詩は私にとっては、アートマンとおれよっていう意味の詩であって、昔からヨガやってたんやなって、ほっとする詩なんであります。

で、akiさんが、さらなるシェアしてくれたんがこれ。昔は羨ましかった生き方が、今は自分のことになったなーと。

生きるということは
自分らしく生きるということは
人の期待に応えるのではなく
自分の思いに忠実に生きること

自分らしく生きることは
人のために生きることとは違う
時には人を泣かすこともある

さあ でもそこで
深く問われる
何のために生きるのか
どっちをとるのか
泣かされた人はまた
何のために生きてきたのか

人がその人の道を行くことは
思った以上に
他の人を遠ざける

by 銀色夏生

今日も、淡々と。

どんな波も、淡々と。

淡々と。

自分を含めてみる俯瞰した視点と共に、

淡々と。

毎瞬、切り替える、動く、淡々と。

シャンプー、リンスの詰め替え。最後まで絞りに絞って、掃除機かけて、思い出して、明日の弁当詰めて、洗濯して、やってないいろいろを、今でしょと言って、バビババババと、リマインダーに入力して、それに何週間かかってんだか、と思いながら、開けてもいなかったamazon段ボール開けて、 #readaeer 乗って、お湯が沸いたから #無印良品カフェインレスコーヒー レスコーヒー入れて、今気づいた。カフェイン97%オフかよん。つまり、3%のカフェインコーヒーだったのかよん。口に入れて、目を瞑って味わって、次へ。

日々に、人生に意味はない。

日々の、人生の意味をつけたなら、

それは、サムスカーラ。

この文章に意味はない。

本文と関係ない。

民生に会いたい。だ。

#人間 #ヒキザンガヨガ

今、物凄い勢いで、自分の中にある、

人生の優先順位が変わろうとしている。

aha!

shiho